男のイタリアン / 素パスタがおいしい。―心地いい暮らしがしたい (オレンジページムック) /

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  • 2018.01.26 Friday
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iphone 3G S



出ました、iphone 3G S !

いいなぁ。。

初代は処理速度がちょっと遅かったけど、今回のは期待できそうな気がする・・・。

でも、初代発売から1年経ってないってどういうこと??

もうちょっと考えてくれよ〜。

GIOS(ジオス)

 鮮やかなブルーカラーで知られる『GIOS』。その創業は1948年と古く、現在もイタリアのトリノを拠点とする伝統あるブランドです。製品への強いこだわりは『GIOS』の伝統。「常に高いクオリティを目指す」その秘密は創業者トルミーノ・ジオスの思いにあります。彼自身、熱心なサイクリストであり、17歳の時にはベルリン五輪イタリア代表(ジオスのヘッドマークに五輪が付けられているのはこのことに由来します)、また20歳の時にはイタリアで最も重要なアマチュアレースの1つコッパ・ディ・レを制したほど。そのため、常にプロが使用できる高いクオリティを目指しているのです。




小径自転車のフェルーカ




こっちはプルミーノ

う〜〜ん、やっぱりかっちょいい♪



MASI(マージ)


イタリア人のフレームビルダー Faliero Maiが1949年に立ち上げたイタリアの中でも歴史のある老舗ロードブランド"MASI(マージ)"。

彼が作り出すクロモリフレームは、世界最高峰のロードレースである ツール・ド・フランス や ジロ・デ・イタリア にて数々の勝利を挙げました。また、オリンピックにおいても輝かしい成績を収め、MASIのバイクには、今でも世界NO1の称号であるアルカンシェルカラーが施されたデザインのデカールが貼られています。事実、1950年〜70年代は、MASI=チャンピオンバイクの称号を得る事に成功し、Aldo Bini, Fausto Coppi, Fiorenzo Magni, Alfredo Martini, Luison Bobet、Eddi Merckx, Rick van Looy, Felice Gimondiなど、数々のチャンピオンがMASIのクロモリバイクに乗り勝利してきました。まさに、トップライダー達の憧れのブランドであり、彼の作り出すクロモリバイクに魅了しました。







上がミニベロ(小径自転車)で下が今年のロードバイクだそうです。

かっちょいい♪


街乗り

 自転車が欲しい・・・。

それほど大きくなくていいです。。

ブルーノの20インチ、もしくは16インチがいいなぁ。

ちょっとそこまで、ならこういう感じがいいと思います。

運動にもなるし。。







めがね

 今欲しいものを気がついたときに、ぶつぶつと

つぶやく・・・。

今のめがねはもう7~8年使っているので、もうそろそろ

変えてもいいかな~と、本気で思ってます。

次はちょっとフレームの厚いものとか、色を変えるとか、

何気に大々的にイメチェンを図ろうかと・・・。

この歳で・・・。(爆)

999.9 か ジャポニズム あたりがいいかと・・・。

でも、種類多くて悩むんですよね。。。


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